合宿・練習会・イベントなど活動報告
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主管 :名空会総本部 岐阜県・大垣市武道館 2008.3.30
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岐阜県大垣市・大垣市武道館で、第33回名空会空手道選手権大会が開催されました。
選手約650名が結集し、各クラスのチャンピオンを目指します。
また、支部毎の総合成績も競われます。
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今年の総合優勝は・・・・
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金沢支部 |
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二位 は 豊田井上支部 ・ 三位 は 守山支部 です。
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上の写真は、総合成績の表彰の様子です。
小さい写真の、奥から 三位・守山支部、真ん中が 優勝・金沢支部、手前が二位・豊田井上支部です。
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各クラスの入賞者はこちらで確認ください。
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主管 :名空会指導部 岐阜県本部道場 2008.3.16
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年に4回実施予定の指導員研修会も、第3回目が行われ、残すところあと1回となってしまいました。
毎回、基本動作をメインにやっている指導員研修ですが、今回は3回目。 |
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回数も重ねてきたので、何か違うメニューを行うのでは・・・・・・・・・・・・
なんて予感も見事に裏切られ、やはり基本動作を徹底的に稽古しました。 基本動作とは言っても、和道の移動基本メニューである、順突き・逆突き・順突き突っ込み・逆突き突っ込み・飛び込み突き・流し突き の全てを行うのではなく、ほぼ順突きとその応用だけに集中する徹底ぶり。 しかも、今回は13:00〜16:30まで、休憩が一切無し! (実は13時の時点では、既に稽古が始まっていて、数人は汗だくになっていました) 大層キツかったです〜。
基本動作の他には、形では平安初段・平安弐段、セイシャンを、基本組手は一本目だけを集中して稽古しました。
(記事:管理人)
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津島市 津島市錬成館 2008.3.2
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平成20年第1回目昇級審査が津島市錬成館にて開催されました。
愛知県・三重県から約140名の受審者が集結です。なんと、今回の最高年齢受審者は58歳の方でした。
渡辺会長をはじめ、尾崎副会長、浅野審査員、片村審査員、小林審査員、末永審査員、福安審査員、菊田審査員、市野審査員と、総勢9名の審査員に来て頂いての審査でした。
審査冒頭に、会長より「この名空会には和道会形世界チャンピオンの古橋卓也選手もいるので、みんな目標にして頑張ってほしい」と受審者に激励がありました。
審査は緊張感が常に漂う会場で、各選手とも普段の練習の成果を発揮しようと真剣面持ちで試験に臨んでいました。
練習以上の力が発揮できた生徒や、緊張のあまり間違えてしまったり、声の出ていない生徒もいたようです。
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審査終了時には、「移動基本や形にはそれぞれ意味があるのでその意味を理解して技を出すようにしましょう。」というお言葉をいただき、第1回昇級審査が終了しました。 ←審査メニューの約束組手
(記事:愛知県特派員) |
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